【2015年版】山手線のダサい駅ランキング5

5位 西日暮里

交通の便はいいのですが、大型スーパーが無く、商店街で買い物することから昭和っぽいイメージが強いため不人気なようです。その他、パチンコ屋・居酒屋が多く、粗暴が起きたり、外国人(特に韓国人)も多いそうです。

4位 田端

山手線と京浜東北線があり、交通の便はよいのですが、目立ったお店が無いことから駅に降りたことがない人が多い駅。山手線エリアにしては治安はよいそうですが、大型スーパーがないので取り残されている感じがするとの事。駅にアトレヴィがあるものの、東京人は感覚がマヒしているのかアトレヴィにそれほど魅力を感じないのでしょう。

駅の南口は基本駅員がおらず、無人のためインターホンで呼ぶ。

そんな田端はJR東日本の支社があり、電車ヲタクには聖地となっている。

3位 巣鴨

「巣鴨地蔵通り商店街」があり、中でも「とげぬき地蔵」はトゲを抜く=悪いところが治るとされておりお年寄りに人気。そのため若者から見ると「自分たちの行くところではない」といった認識になってしまうようだ。

2位 新大久保

コリアンタウンとして有名であったが、韓流ブームが去った近年はイスラム系のタウン「イスラム横丁」や、中華・アジアなど、多国籍な町として賑わっている。そうしたエリアのお客の半分以上は外国人であり、いろんな外国語が飛び交い、お店のゴミ捨てマナーも日本人に比べてよくないらしく、日本人としてはなじめず、居場所がない街との事。

1位 鶯谷

2位に大差をつけて1位に輝いてしまった鶯谷は、駅の規模が小さく、目立ったお店もない上に、ラブホテル街という印象が強いよう。また平均乗車人員は山手線で最も少ない。そんな鶯谷は朝の通勤時も座れるという点では逆にメリットでもあり、羨ましい。

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